たくさんの方にレビューを頂きました

ふたつの月に濡れる」(紅文庫刊)は、官能ファンのみならず、文芸読者の方に広がっているようです。

官能デビュー作としては、大変嬉しいスタートです。次回作は、思い切り針を振り切った官能小説を上梓できたら、と思います♡♡(ˇ*) ꕤ*.゚ꕤ*.